志家へのご招待
経営者コミュニティ

中小企業を支えるすべての人への志心(指針)を探求し続け、本質的な「人」としての繋がりを拡げる志を共にする「志家」。
座学で学んだから終わりではありません。時代も人も常に変化するものだからこそ探求し続け、向き合い続ける。
学び、実践し、時に伝え導く。
等身大の本質的な部分に向き合い、議論を重ねる場を創りたい。
そんな想いをともに、「志心」を研鑽し続けています。

ある時代に作られた不変の教材はなく、常に変化し続ける「志心」は、こうして多くの方により創られ続けています。

是非、一人一人の等身大のメッセージをご一読いただき、内に眠るひとりの「人」としての想いに問いかけていただければ幸いです。

志家のメンバー

  • 志家新井 泰憲

    安曇野ミネラルウォーター
    代表取締役

    志家への想い
  • 志家稲葉 晴一

    株式会社ハレノヒハレ

    志家への想い
  • 志家小椋 康志

     

    志家への想い
  • 志家志田 晃海

    株式会社安中特殊硝子製作所
    専務取締役

    志家への想い
  • 志家志田 和海

    株式会社安中特殊硝子製作所
    代表取締役社長

    志家への想い
  • 志家橘 一道

    株式会社橘

    志家への想い
  • 志家長井 裕三

    株式会社テクノナガイソラーレ
    代表取締役

    志家への想い
  • 志家中島 将太

    株式会社ブレイブ
    代表取締役

    志家への想い
  • 志家ねこハヤシ

    セルプロモート株式会社
    代表取締役

    志家への想い
  • 志家濵島 広平

    株式会社イクリエ
    代表取締役

    志家への想い
  • 志家前澤 芳樹

    株式会社クロノス
    代表取締役

    志家への想い
  • 志家柳瀬 裕貴

    志心専任講師

    志家への想い

志家新井 泰憲

安曇野ミネラルウォーター (HP
代表取締役

経営理念をいかに浸透させるか。
いかに社員を幸せにするか。
志心受講前は、
経営者として私が何をすべきか、
「代表取締役として私がとるべきアクション」にフォーカスした思考の枠組みが知らず知らずのうちに固定化されていました。
どこか一方的で、力、権威を使いがちな発想に寄っていたのではないかと今では思います。

人の弱さ、脆さ、負の感情。
これらを含んで抱きしめて、乗り越えていく。
志心ではそんな話が多々出てきます。

経営も、税理士さんも、無機質な数字を扱うイメージがあるかと思いますが、
志心では、数字にいかに感情をもたせるか、数字を使ってパーパスへの熱狂をいかに作り上げるか、
理想の組織にどうすれば近づけるのか、
そのために果たすべき私の役割は何なのか、
そんな講義が繰り広げられます。

志心の受講を通して、私と社員の間では、自然に「パーパス」という言葉が行き交うようになりました。
「社長は変わった。私たちをもっと見てくれるようになった」とある社員に言われました。
私としては何も変わってないつもりなのですが、確かなことは、
弊社が理想に向かう温度と一体感が日に日に高まる感覚です。
受講を終えて強く感じる毎日です。

志家稲葉 晴一

株式会社ハレノヒハレ

私が志家として大切にしたいのは、経営を「正解探し」から「人が活きる状態づくり」へ戻すことです。 そして、その到達点を私は「ハレノヒ」と呼びたいと思っています。

顧客にとっての特別な日。それがハレノヒ。 売上が伸びた日、採用がうまくいった日、事業が次のステージへ進む日。あるいは、危機を乗り越え、もう一度立ち上がれた日。 人生も経営も、晴れの日だけでできているわけではありません。雨の日や曇りの日があるからこそ、ハレノヒは尊い。 私たちハレノヒハレは、その特別な日を「偶然の幸運」にせず、必然として迎えられるように、日々を整え、未来へ向かって伴走していく会社です。

経営理念をいかに浸透させるか。いかに社員を幸せにするか。 この問いに向き合うほど、経営者はいつの間にか“代表としての正しさ”や“取るべきアクション”に思考が寄っていきます。私も例外ではありませんでした。良かれと思って出した指示や判断が、気づけば一方的になり、力や権威に寄ってしまう瞬間がある。 「会社を良くしたい」と願うほど、いつの間にか“自分が会社の天気を操作しようとする”感覚になることがある。今では、その違和感こそが大事なサインだったと思っています。

志心に触れて、強く感じたことがあります。 人は合理性だけでは動かない。弱さや脆さ、負の感情を含んだ“生身の人間”として、日々働いている。 だからこそ、組織を前に進めるのに必要なのは「コントロール」ではなく、「理解と対話」だと。 雨の日を無理に晴れに変えるのではなく、雨も含めて抱きしめながら、少しずつ雲の切れ間をつくっていく。志心には、そんな話が何度も出てきます。

経営も数字も、無機質に見えるかもしれません。けれど本当は、数字には感情が宿る。 数字は、誰かの努力の証拠であり、葛藤の履歴であり、未来への選択そのものです。 志心は、数字にいかに感情を持たせるか、数字を使ってパーパスへの熱狂をいかに作り上げるか、理想の組織にどうすれば近づけるのか――そのために果たすべき私の役割は何なのか、という“現場で使える指針”を与えてくれました。 数字がただの結果ではなく、「どんなハレノヒを迎えたいのか」を語る言葉に変わっていく感覚があります。

受講を重ねる中で、私の中で変わったのは、テクニックではなく「見方」でした。 社員を見る目、言葉の選び方、問いの立て方、そして関わり方。 “人に向き合う”とは、優しくすることではなく、逃げずに対話し続けること。 その積み重ねが、信頼を育て、組織の温度と一体感を上げていく。 晴れている日に組織がうまく回るのは当たり前で、曇りの日にこそ、誰が誰を見ているかで組織は変わる。 理想に向かう空気が、日々少しずつ澄んでいく感覚があります。

志家として私がやりたいのは、志心を「学び」で終わらせず、「文化」にしていくことです。 場面場面で必ず訪れる葛藤や衝突のときにこそ、思い出し、振り返り、実践できるように。 そして、個性が輝ける場所、一人ひとりが主役になれる場所を、会社という器でつくっていくこと。 それは、社員の毎日に小さなハレを増やすことでもあります。 「今日は言えた」「今日は聴けた」「今日は信頼が一歩進んだ」――その積み重ねが、やがて顧客にとってのハレノヒをつくる土台になります。

経営者は、会社を通じて多くの人に“幸福感・豊かさ・情熱・思いやり”を届けられる、尊い役割です。 悩みや苦しさも含めて、その役割を肯定できる経営者を増やしたい。 そして、経営者自身が孤独から少し解放され、挑戦に集中でき、未来を語れる状態――その心の天気が整った状態へ伴走したい。

志心を信じて、体現し、共有し、広めていく。 その先に、一社でも多くの中小企業が救われ、働く人の人生にハレノヒが増えていく未来があると私は信じています。 私は志家として、顧客のハレノヒを迎えるために、今日をハレにしていく伴走者であり続けたいと思います。

志家小椋 康志

 

私が三輪さんと出会ったのは2021年の3月29日。外苑前の沖縄料理屋です。そこで、「ノウハウを明文化したバイブルを創りたいので執筆を手伝ってほしい」と依頼されたものの、なかなかプロジェクトは進みませんでした。当時のUNNAMEDSERVICEは、「全ての人の情熱を引き出し、信頼で紡ぐ『偉大さ』を纏う組織を拡げる」というグループパーパスを掲げていましたが、その後、パーパスの進化とともに、彼らは驚くべき進化を遂げていきました。そして、そこから『志心』が誕生したのです。
私はライターという職業柄、膨大な数の書籍を読み、数多くの経営者やリーダーたちを取材してきました。また、トレーナーという立場で、様々な講座やセミナーにも触れてきました。残念ながら、進化型組織や次世代型組織を語る学者や講師は多いものの、それに本気で取り組んでいる経営者やリーダーはほとんどいません。ちょっと試してみてうまくいかないからといってすぐにやめてしまったり、「あれは理想にすぎない」とはなからあきらめてしまったりする人ばっかりです。
でも、三輪さんは違いました。徹底的に自己探求し、メンバーやクライアントと真剣に関わり、失敗を重ねながら試行錯誤を繰り返してきました。そこで生み出されたノウハウは、最先端のビジネス理論と生々しい現場学が融合した究極の指針となるものです。現時点で、中小企業を根本的に救うためのノウハウがここまで体系化されている講座は他に類を見ません。三輪さんの講座を受け、それをベースにテキストを執筆しましたが、書いているうちに、ある想いが心の内から湧き出てきました。

「志心を世の中に広めたい。一社でも多くの中小企業のお役に立ちたい」

私の名前は「康志」ですから、人々の志を健康にするのが使命です。その想いから、書くだけでなく、語り、広めることを存在目的とし、自ら志家を志願させていただきました。

志家志田 晃海

株式会社安中特殊硝子製作所 (HP
専務取締役

我々と三輪さんの出会いはUNS発足前にさかのぼります。
出会って間もない我々に対しての数々の対応を通じて
”こんなに真摯に人と向き合う人がいるんだ”
”強さも弱さも含め、こんなに正直に気持ちを表現する人がいるんだ”
と思ったのを、昨日のことのように覚えています。

そんな三輪さんが立ち上げた”志心”
自分の経営者としての未熟さや迷いを断ち切りたく、受講いたしました。
受講を経て、まず宝物のような言葉に出会いました。
”含んで超える”
生まれ変わりたい、過去の自分と決別したいとずっと思っていた自分に
全く別の視座を与えてくれました。

自分では一度の受講で全てを理解するのは不可能でした。
この受講を経て、未熟さや迷いがすべてなくなるわけではありません。
何ならより深く悩むことも出てきたような気さえします。

しかし、何に悩むべきで何を大事にすべきでなどの指針を与えてもらったようで
今までの漠然とした靄の中にいるような悩み方とは変わった気がします。
また、私から見たらまぶしすぎるほどに見えるほかの経営者さんたちも
様々な悩みや迷いの中にいる事を体感する事が出来て
孤独感から救われたような気がしました。

自らの考えに”芯”をもらえた事
また、孤独を取り払えた事

志心からいただけた数々の宝物を皆さんにも共有したいです!

志家志田 和海

株式会社安中特殊硝子製作所 (HP
代表取締役社長

私と三輪さんとはUNS創業前からのお付き合いになります。
今も昔も私に向き合っていただき真摯に問題に取り組んでいただいています。
私も「志心」を現在進行形で学んでいる最中ですが、三輪さんがおっしゃることは今も昔も変わっていません。
パーパスを大事にまずは自身が幸せになり誰に対しても誠意ある(インテグリティ)人でなければいけないと教えて頂きました。
人として生きていく基本を教えて頂き私も様々な困難に対応できるようになりました。
会社を通じ従業員さんや家族、社会の皆様に貢献できる道しるべになるのが「志心」だと私は思います。
これから私は学ばせて頂きますがより深く勉強させて頂きこれからの人生と一緒に「志心」と向き合っていきたいと思います。

志家橘 一道

株式会社橘

志家になろうと決意した原点は、三輪さんとの出会いにあります。

コロナ禍のさなか、先代である父が急逝しました。 突然の別れに直面し、私たちは混乱と混沌の中で、 「自分たちはどこへ向かうべきなのか」 「何を信じ、どう進めばよいのか」 その答えと実感を必死にもがきながら探していました。

そんな折、同じ志家である林社長のご紹介により、三輪さんと出会いました。 何者でもなかった私たちを、三輪さんは圧倒的なインティグリティで受け止め、 支え、救い、そして共に困難を乗り越えてくださいました。

その後も幾度となく訪れた大きな障害を、 共に越え、共に学びを得てきました。 たった一つの出会いが、私たちのすべてを変えてくれたのです。

この経験を通じ、私もまた「志家」として生きることを決めました。 私が掲げる Du Gui Conception(ヤドリギ構想) を通じて、 人を支え、共に学び、 そしてこの日本を、今一度、経済的にも精神的にも盛り上げていきたいと考えています。

ヤドリギ構想とは、 皆が一本の樹に宿り、 共に枝葉を伸ばし、実を結び、 その恵みを分かち合う思想です。 今の世界にこそ必要な考え方だと、私は信じています。

私は皆と共に学び、共に高みへ登っていきたい。 私の得意分野はクリエイションやアートですが、 経営もまた一つのアートだと考えています。

その感性と、物事の捉え方を、 これから皆様と分かち合っていければ幸いです。

志家長井 裕三

株式会社テクノナガイソラーレ (HP
代表取締役

志心は人を幸せにできるツールだと思っています。
志心は経営者を対象とした学びの場ではありますが、「経営者も経営者である前に一人の人間である」というところからスタートします。
皆さん、「経営者はこうあるべきだ」と、どこか縛られている所はありませんか?そんな方こそ是非この志心に触れてみて欲しいです。
自分自身に厳しいだけが経営者ではない。自分にもっと優しくなっても良いのではないでしょうか。
自分自身にとっても、一緒に働く社員さんにとっても、本当の優しさ、厳しさが、そして本当に自分自身の目指したい組織が見えてくる、そんな学びの場です。

志家中島 将太

株式会社ブレイブ (HP
代表取締役

志心を通じて、数多くの学びがありました。
志心は、一度で覚えられるほど簡単ではなく、場面場面での対応、振り返りが重要だと思います。
その場面は必ず訪れるので、訪れた時に実践できるか、活かせるかという意識を持って暮らすようになりました。
志心は、インテグリティのある人でなければ、実践しても逆効果になる事も大いにあり得ると思っています。
本気で人に向き合うからこそ、繋がりが生まれると思うので、人と人が本当の繋がりを持てる場所を作っていきたと思っています。
今の自分は、「個性が輝ける場所」「一人一人が主役になれる場所」を絶対に作っていけると思っています。ソースとして、体現、共有をしていき、それぞれのソースが輝ける場所を作っていきます。
経営者は、会社を通じて、たくさんの人に「幸福感」「豊かさ」「情熱」「思いやり」等、たくさんのことを感じて貰える、楽しい役割だと思います。
役割として、悩み落ち込むことや、辛い感情を持つこともたくさんありますが、それも含め、好感的に感じることができるようになりました。
そして、社員や会社から、かけがえのない「時間」や「勇気」や「喜び」を貰っているんだと気づきました。
ふとした場面で志心を思い出し、自分の行動を見つめ直す毎日です。

志家ねこハヤシ

    

セルプロモート株式会社 (HP
代表取締役

世間一般のビジネスマンへのイメージに違和感を感じ、ビジネスマンという存在をスポーツ選手のような若者の憧れにすべく、起業しましたが、起業当初、経営者はこうあるべき、と勝手に思い込み、ザ軍隊組織を運営し、売上は上がったもののケンカも耐えず、自分もメンバーも疲弊していく事態に陥りました。
結果、初期メンバーは解散し、改めて新たなメンバーで再スタートを切る事になったのですが、その再スタートと同時期の2019年に三輪さんとUNSと出会いました。
同時に色んなきっかけがあり、『境界線のない経営』というものを取り入れようと思いました。最初は正直理解が出来ず、しかし1年ほど学んだタイミングで今までの軍隊組織から部分的に志心のメソッドを取り入れるハイブリッド組織に方針を変更しました。
そこから1年で離職率は下がり、一時停滞気味だった会社の成長も復活し、そして何より、会社が何のために存在するのか(パーパス)と戦略が少しずつ一致するようになり、自分自身が自分らしく働けるようになり今があります。
これからも『志心』と共に、パーパスの実現に益々邁進していければと思っております。

志家濵島 広平

株式会社イクリエ (HP
代表取締役

志心をまず自分が受講してみようと思ったきっかけは、志心の説明を受けた資料に
「経営者の器以上に、組織の器は強く洗練されない」
と書いてあったのが当時の自分にグサグサと刺さりまくったからです。
これまでを振り返ると、自分の器の小ささが招いてしまった結果はいくつもありました…

私の場合、自分の弱さを周りのメンバーに伝えられず、経営者だからという、どこか固まった視野で一人で抱え込んでしまっていました。
メンバーにも「早く言ってほしかった」と言わせてしまった事もあり、勝手に自ら孤独になっていたのだと思います。

そこで、組織を強く洗練するためには、経営者としての自分が変わればいいととらえ受講に至りました。

受講後の変化?成果?は2つあります!
1つめは孤独感が無くなった事。2つめは共感を得やすくなった事です。

社内のメンバーと一緒に受けた事で、同じ価値観を共有し、掲げているパーパスを軸にした対話が多くなったと実感しています。
漠然と自分の中で抱えていた孤独感がなくなりました。

また志心を通し私自身考えがまとまり、それをまわりへ伝えた際、共感を得やすくなりました。
弊社が今現在掲げているパーパスはこちらです。

『コンテンツアンバサダーとして日本文化を伝え、守る』
このパーパスの体現を通し、クリエイターの価値を伝え、キャラクターコンテンツの魅力を伝えられる存在になる。
クリエイターが主人公でいられる未来を本気で目指すと言えるようになりました!

自信をもってこう言い切れる様になったのは、志心の内容が本質的で、深く内省するきっかけになったからです。

この共有と共感、深く内省できる体験を1人でも多くの方に伝えたいと思い参加しました。
経営者って孤独ですよね・・・は自ら変えられます!

志家前澤 芳樹

株式会社クロノス (HP
代表取締役

志家柳瀬 裕貴

志心専任講師

雑な表現ですが、志心は自分一杯に貼り付けた肩書やレッテルをリセットし、本質的な人間としてより強く組織として人として進むための探求の場だと感じています。
ここに確固たる正解を求めてくる、明確な成功方法を学びに来る…これはちょっとナンセンスかもしれません。勿論、そういう入りの方もいますし、私も少なからず正解を求めがちな人間です。だけど、ここは探求の場であり、同志が募り議論を重ねる場。
誰しもが、どこか無意識に役職や役割を演じていて、本質的な人と人で織りなす組織の在り方に苦戦し、悩むことが多いと思います。面談やコーチングを通して様々な方と話す中でも、最初は利益や業績の悩みが多いですが、行きつく先で出る問題はいつも「人」について。ここに集約されると感じています。
役職・立場で判断する場ではないですが、一般的には私の立ち位置は経営者ではなく、従業員にあたります。従業員の視点だけで見れば経営者のことが分からないことも多くあります。同じように経営者の視点だけで見ても従業員のことが分からないことも多くあります。
どれだけ従来の旧態依然とした常識だけに囚われず、多くの視点で、なにより「ひとりの人」として自身や組織・メンバーに向き合えるかがこれからの時代により必要になってくると私は信じています。
その本質的な部分を改めて、かつより深く考える。「人」であることを思い出し、縛られた状態からリセットしより強く歩き出すための志心(指針)を、多くの経営者の方と共に信じて進んでいく、それによって1つでも、1人でも多くの経営者・組織・メンバーの未来に繋がることを心から願い、門を叩くすべての方へのメッセージと代えさせていただきます。